年間行事

豆撒きイラスト


例大祭
●6月1日(金) 宵宮 (前夜祭)
●6月2日(土) 例大祭々典・境内露店出店
●6月3日(日) 本社神輿渡御・境内露店出店
●6月4日(月) 修祭

6月1日(金)から4日(月)まで例大祭が盛大におこなわれます。6月2日(土)、6月3日(日)の2日間は、境内では多くの露店が出店し、神楽殿において神楽、踊り等を行います。詳しくはお知らせのページをご覧ください。

例大祭


酉の市酉の市イラスト
●一の酉 11月1日(木)
●二の酉 11月13日(火)
●三の酉 11月25日(日)

開運!家運隆昌!商売繁昌!
毎年恒例、大鳥神社(須賀神社)の酉の市です。当日はさまざまな催し物も行なわれます。
※神社熊手まもりを受けられた参拝者の方は、熊手1体につき1回、豪華景品が当たる開運宝くじを引いていただけます。



大祓い
●6月30日 午後5時
●12月31日 午後5時 大祓神事執行

日常の生活で、知らず知らずのうちに犯したであろう罪や過ち、心身の穢を祓い清めるための神事を「大祓」といいます。 罪や汚れをお祓いによって身や心を清め、神様の御心にかなう清く明るく正しい生活を続けようというのが日本人の伝統信仰であり、大祓の意義なのです。次々に仕事に追われ、めまぐるしい生活をしている現代人はなおさら大祓をして心身一新することが大切ではないかと存じます。

毎年6月と12月の2回、その月の末日に行います。6月の大祓を「夏越しの大祓」、12月の大祓を「年越しの大祓」ともいいます。

大祓には「形代」(撫物ともいい、紙を人の形に切り抜いたもの)に、名前と年齢を書き、さらにその形代で身体を撫でて息を吹きかけます。そうすることにより、自分の罪穢を移し、それをわが身の代わりに清めてもらうのです。


桜の頃の須賀神社 ●桜の頃の須賀神社境内
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